ディズニーランド アトラクション攻略

時間制限のあるアトラクション

昼間しかやってないアトラクションは、日没前に攻略しておきましょう。

 

年中無休のTDLだけれど、夜はやらないものがあります。

 

「トムソーヤ島いかだ」、「ビーバーブラザーズのカヌー探検」などアウトドアものは、太陽が沈むと中止になるのです。

 

夜になると「ディズニー・ファンティリュージョン」のパレードが始まるから園内をハリス「オムニバス」、「ファイアーエンジン」、「ホースレスキャリッジ」には乗れなくなります。

アトラクション攻略のポイント

★ウエスタンランド

 

「蒸気船マークトウェイン号」

 

4層になっている船だが、船長室が最上階にある。

 

毎回、ゲストの中から1カップルがこの船長室に案内される。

 

下船のとき操縦証が手渡されるのだが、これがレアアイテム。

 

それを狙うのであれば、早朝一番を狙うと確率は高い。

 

 

★アドベンチャーランド

 

「ウエスタンリバー鉄道」

 

乗るときは右側をキープすることだ。

 

なぜなら、この鉄道は時計回りに運行しているのだ。

 

そのため、左側には見るポイントがない。

 

 

★クリッターカントリー

 

「スプラッシュ・マウンテン」

 

TDLでも1・2を争う2時間以上並ぶ人気のアトラクション。

 

この列にならぶ時は右を選ぶ。

 

なぜなら、列は螺旋状に乗り場へ向かうのだか、これが右回り。

 

つまり、2列の列は、左側は外側で右側は内側。

 

左側の人たちと比べ確実に3分は早く乗れる。

 

人数にして、70〜80人の差なのだ。

 

 

★トゥーンタウン

 

「ミート・ミッキー」

 

10名が1グループでミッキーに会いに行くが、ミッキー大ファンの人は最後尾につくこと。

 

なぜなら、先頭から握手や写真を撮り部屋を出ていくため、最後尾の人は長い時間ミッキーを見てられるから。

 

だから、ミッキーの部屋に入る前に「あれ?カメラにフィルムが入ってなかった」なんていって、最後尾に回ることだ。

 

 

★トゥモローランド

 

「スペース・マウンテン」

 

救護室に運ばれる人は年間1000人。

 

そのためか、最近暗闇を行く分明るくしているようだ。

 

そのため、一番前に乗ると凄さが半減するためやめた方がいい。

 

明るくなったため、進路が見えるのだ。

 

見えるとただの迫力のないコースターになってしまう。